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【英語の勉強が続かない社会人へ】挫折する6つの理由と習慣化のコツ 

公開日:2026/10/28

更新日:2026/10/27

仕事が忙しくなると英語の勉強が止まってしまうのは、続けられない性格だからではなく、学習量や勉強する時間の決め方が生活に合っていないためかもしれません。

この記事では、社会人の英語の勉強が続かない6つの理由と、それぞれに対応するコツを、習慣化の研究も交えて解説します。

この記事のポイント

  • 英語の勉強は、意志だけに頼らず学習の決め方を整えると続けやすい

  • 続かない理由ごとに、見直すコツは異なる

  • 忙しい日は最低ラインだけこなし、休んでも翌日から再開すればよい

  • 勉強法選びや上達の確認に迷うときは、英語コーチングで学習法を一緒に見直せる

TEPPEN ENGLISHの紹介

社会人の英語の勉強が続かない6つの理由

英語の勉強が続かない背景には、次の6つの理由が考えられます。どれも、学習の組み立て方を見直すことで対処できます。

英語を学ぶ目的とゴールがあいまい

「英語を話せるようになりたい」という目標だけでは、毎日何をどこまでやればよいかが決まりません。

話せるようになりたい場面が会議なのか、商談なのか、雑談なのかによって、覚える表現も練習の方法も変わるためです。期限が決まっていない場合は、忙しい日ほど学習の優先度が下がります。

いつまでに何ができればよいかが分からず、今日の勉強を後回しにしても困らないためです。

1回の学習量や目標が生活に合っていない

やる気がある時期に立てた計画は、忙しい日にはこなせない量になっていることがあります。

「毎日1時間」のように、余裕のある日を基準に学習量を決めると、残業や出張が入った日には計画どおりに進みません。

計画どおりにできない日が続くと、「できなかった」という感覚が積み重なります。そうした日が重なるほど、再開するきっかけをつかみにくいものです。

勉強する時間と場所が決まっていない

勉強する時間と場所を決めていないと、空いた時間があっても学習を始めるきっかけがありません。

「時間ができたらやる」という進め方では、その都度、勉強するかどうかを自分で判断する必要があります。仕事で疲れた日は、勉強するかどうかの判断を先送りしやすいものです。そのまま勉強を始めるきっかけを逃し、1日が終わってしまうこともあります。

自分に合った勉強法が見つからない

自分に合うかどうかをどんな基準で判断するかを決めないまま教材や方法を替えると、効果を確かめる前に次の方法へ移ってしまいます。

英語学習の教材や勉強法は数が多く、評判のよいものを次々に試すうちに、1つの方法を続ける期間が短くなりがちです。その結果、どの方法が自分に合っていたのかを判断できず、自分に合う勉強法が見つからない状態が続きます。

英語力の上達を確かめる機会がない

英語力の伸びは日々の学習では見えにくく、変化を確かめる機会がないと、続ける理由を感じにくいものです。

単語を覚えたり音読をしたりしても、昨日と今日で話せる量がはっきり変わるわけではありません。

上達を確かめる機会がないまま勉強を続けると、「本当に伸びているのか」という不安が大きくなります。この不安が、学習の優先度を下げる一因です。

学んだ英語を日常で使う場面がない

仕事や生活で英語を使う場面がないと、勉強の目的が遠く感じられ、ほかの用事が優先されがちです。

覚えた表現を使う機会がなければ、学習の成果を実感する場面もありません。英語を使う予定が具体的に見えていないと、今日勉強しなくても困らない状態が続きます。

忙しくても英語の勉強を続けるための6つのコツ

ここでは、6つの理由に対応するコツを、同じ順番で紹介します。自分に当てはまる状態があれば、対応するコツから試してみてください。

当てはまる状態

続かない理由

見直すコツ

何のために勉強しているのかを説明しにくい

英語を学ぶ目的とゴールがあいまい

英語を使いたい場面を1つ決めてゴールにする

忙しい日に計画どおりにできず、そのまま止まる

1回の学習量や目標が生活に合っていない

時間が取れない日の最低ラインを用意する

時間が空いたら勉強しようと考えている

勉強する時間と場所が決まっていない

勉強を始める時間と場所を固定する

教材や勉強法を何度も替えている

自分に合った勉強法が見つからない

試す期間と基準を決めて自分に合う勉強法を絞る

英語力が伸びているのか分からず不安がある

英語力の上達を確かめる機会がない

学習記録をつけて小さな変化を見える化する

勉強した英語を使う機会がない

学んだ英語を日常で使う場面がない

英語を話す場面を日常の中に自分でつくる

英語を使いたい場面を1つ決めてゴールにする

ゴールは「英語を話せるようになる」ではなく、英語を使いたい場面と期限で決めると、毎日の勉強の中身が決まります。たとえば「3ヶ月後の定例会議で、自分の意見を1つ英語で言う」のように決めると、覚えるべき表現や練習の方法を絞り込めます。

目的に合った素材を選ぶことも、続けやすさにつながります。会議で話したいならビジネスの話題を扱う教材、海外の同僚と雑談したいなら日常会話の表現集のように、ゴールに近い内容を選びます。

ゴールに近い内容で勉強すると、学んだ表現を使う場面を思い浮かべながら取り組めます。

時間が取れない日の最低ラインを用意する

学習量は、通常の日と時間が取れない日の2段階で決めておくと、忙しい日でも短い時間で学習を続けられます。

学習量を2段階で決める例

  • 通常の日:音読を30分、単語の復習を15分

  • 時間が取れない日:単語アプリで覚えた単語を5分間復習する

時間が取れない日のメニューは、通勤電車の中などのスキマ時間でもできる内容にしておくと、残業や出張があった日でもこなせます。1日できなかった日があっても、翌日に最低ラインから再開すれば十分です。

習慣化を調べたLallyらの研究(2010年)でも、1回実行できない日があったことは、習慣の身につき方に大きな影響を与えていませんでした。

出典:How are habits formed: Modelling habit formation in the real world(European Journal of Social Psychology - 2010)

勉強を始める時間と場所を固定する

勉強を始めるきっかけは、「いつ、どこで、何をするか」をあらかじめ1文で決めておくと迷わずに済みます。

たとえば「朝、最寄り駅のホームに着いたら単語アプリを開く」「夕食後にテーブルを片づけたら、音読を10分する」のように、日常の行動と勉強をセットにします。

このように「もし〇〇したら、△△をする」と決めておく方法はif-thenプランニングと呼ばれ、健康や学業などの目標を扱った94件の検証をまとめた分析で、目標を達成しやすくする効果が確認されています。

出典:Implementation intentions and goal achievement: A meta-analysis of effects and processes(Advances in Experimental Social Psychology - 2006)

試す期間と基準を決めて自分に合う勉強法を絞る

新しい勉強法は、試す期間と、続けるかどうかを判断する基準を決めてから始めると、自分に合うかを見極められます。

たとえば「4週間続けたら、決めた場面で言える表現が増えたかを確かめる」のように決めておきます。期間や基準は一例なので、目標や学習量に合わせて調整して構いません。

決めた期間が終わるまでは、教材や方法を変えずに続けます。基準を満たしていなければ方法を見直し、満たしていればそのまま続けるというように判断すると、教材を替える理由がはっきりします。

自分で基準を決めたり、合う方法を見つけたりするのが難しい場合は、英語コーチングでコーチと一緒に学習法を探す方法もあります。

学習記録をつけて小さな変化を見える化する

学習記録をつけておくと、日々の学習では気づきにくい小さな変化を、以前の自分と比べて確かめられます。

記録しておきたい項目の例

  • 学習した時間

  • 声に出して英語を話した時間

  • 新しく言えるようになった表現

  • 英語を使った場面と、そのとき言えなかったこと

特に、言えるようになった表現を書き留めておくと、1ヶ月前の記録と見比べたときに、話せる内容が増えたことを具体的に確かめられます。伸びは日々の学習では実感しにくいため、昨日と今日ではなく、数週間前の自分と比べてみてください。

英語を話す場面を日常の中に自分でつくる

英語を使う場面が日常にない場合は、英語を話す場に参加したり、ひとりで話す練習をしたりすると、学んだ表現を使う機会をつくれます。

英語を話す場面のつくり方の例

  • オンライン英会話のレッスンで、覚えた表現を使う

  • 社内の英語の会議や勉強会に参加する

  • その日の出来事を、英語で1分間話す練習をする

声に出して話してみると、覚えたはずの表現がすぐに出てこないことに気づけます。言えなかった表現を次の勉強で覚え直せば、学習と使う場面がつながります。

独学で続かないときは学習を支えるサービスも検討する

ここまでのコツは、自分ひとりでも取り入れられるものです。それでも続かない場合は、学習を支えるサービスを使う方法もあります。

独学の工夫だけでは解決しにくい原因がある

6つの理由のうち、自分に合う勉強法を見つけることと、英語力の上達を確かめることの2つは、自分だけでは解決しにくい理由です。どちらも今のやり方が合っているかを判断する基準が必要ですが、学習している本人が自分の弱点や伸びを客観的に見るのは難しいためです。

勉強法を替えるか続けるかを迷ったときに相談できる相手がいれば、判断の基準を一緒に決められます。上達を確かめる場面でも、第三者の視点があれば、自分では気づけない変化を知る機会が得られます。

学習サービスは継続を支える仕組みで比べる

学習サービスを選ぶときは、料金や教材だけでなく、誰が進捗を確認するか、学習法をどこに相談できるかでも比べると、続けやすさの違いが分かります。主な英語学習サービスを、学習の中心、進捗を確認する人、学習法を相談できる先、料金の目安で比較しました。

学習サービス

学習の中心

進捗を確認する人

学習法を相談できる先

料金の目安

英語学習アプリ

アプリの教材を使った自習

主に自分

アプリ内の案内やAI機能

月2,000〜6,000円程度

オンライン英会話

オンラインでの講師とのレッスン

主に自分

レッスンを担当する講師

月7,000〜15,000円程度

英会話教室

教室での講師とのレッスン

講師やスタッフ(教室による)

講師や教室のスタッフ

マンツーマン1回10,000円前後

英語コーチング

学習計画にもとづく自習と指導

担当のコーチ

担当のコーチ

月15〜20万円

英語コーチングは料金が高い一方、進捗の確認と学習法の相談を、同じ担当者に任せられる点が特徴です。続かなかった理由が勉強法の判断や上達の確認にある場合は、英語コーチングが合う可能性があります。

自分で計画を立てて続けられる場合は、アプリやオンライン英会話を組み合わせれば費用を抑えられます。

英語コーチングは学習法の相談から継続までを支える

英語コーチングは、英語を教わるというより、コーチと一緒に学習の進め方を決めて調整していくサービスです。コーチが受講者の英語力と目標を確認し、学習計画を立てます。

受講者はその計画にもとづいて自分で学習し、日々の報告や定期的な面談を通じて進め方を見直します。進捗の確認だけでなく、続かない原因に合わせて学習の量や内容を見直せる点が、独学との違いです。

1日に求められる学習時間は、サービスによって考え方が異なります。1日約3時間を目安にするサービスもあれば、1日約1〜1.5時間で設計しているサービスもあるため、働きながら確保できる時間に合うかを確認しておくと安心です。

料金や1日の学習時間をサービスごとに比べたい方は、以下の記事を参考にしてください。

▶︎ 英語コーチングおすすめのサービスを比較した記事

働きながら続けるためのTEPPEN ENGLISHの設計

英語コーチングのTEPPEN ENGLISHは、働きながら学習を続けられることを重視してプログラムを設計しています。ここでは、学習時間の考え方と継続を支える仕組み、受講者の体験談を紹介します。

学習時間は1日1.5時間に絞り、密度を上げる

TEPPEN ENGLISHの1日の学習時間は、約1.5時間です。TEPPEN ENGLISHは、働きながら毎日3時間を確保し続けるのは難しく、受講期間を終えたあとも学習を続けられることが大切だと考えています。

そのうえで、教材やカリキュラムから必要のない内容を省き、1回の学習の密度を上げています。教材は、生成AIを組み込んだ自社開発のアプリで作成します。

職種や業務内容、英語を使う場面といった受講者の情報をもとに教材が作られるため、自分の仕事で使う表現を中心に練習できます。学ぶ内容が自分の仕事とつながっているため、英語を使いたい場面を思い浮かべながら学習に取り組めます。

担当コンサルタントと仲間が学習の継続を支える

TEPPEN ENGLISHでは、担当コンサルタントによる個別のサポートと、同じ期間に学ぶ仲間の存在が、学習の継続を支えています。

TEPPEN ENGLISHの継続の仕組み

  • 週1回の個別コンサルティングで、学習の進め方を担当コンサルタントと見直す

  • 4〜5人のグループで、日々の学習を報告し合う

  • 週1回のマンツーマン英会話レッスンで、フィリピン人講師と話す

  • 月1回の英語ピッチイベントで、人前で英語を話す

  • 卒業後も、月額制のプランで学習を続けられる

勉強法の見直しや上達の確認を担当コンサルタントと一緒に行えるほか、英語を使う場面もプログラムの中に用意されています。受講生満足度は10点満点中9.3点、プログラム完了率は95.5%です。※2025年7月〜2026年8月の受講生全員を対象とした自社調査・実績に基づく数値です。成果には個人差があります。

独学で続かなかった学習が習慣に:舩木さん体験談

医薬品メーカーのコーポレート部門に勤める舩木さん(40代、受講期間6ヶ月)は、突発的に入る海外との会議に対応できるようになりたいと考えて受講し、CEFRはB1からB2に上がりました。

受講中は、担当コンサルタントとの対話を通じて、紙に書くと記憶に残りやすいといった自分の学習の癖に気づき、学習方法を固めていきました。

【TEPPEN ENGLISH 受講者の声】

TEPPEN ENGLISH参加前の、私の英語学習の課題は「継続」でした。一人では、合っているかどうかも分からず、モチベーションも続かず、なかなか続かなかったんです。

ただ、6ヶ月のプログラムを受講することで、英語学習が習慣化されました。

▶︎ TEPPEN ENGLISH体験談:TEPPEN ENGLISHは、「AI×人」の強みを掛け算。ゴールから逆算する細やかなコンサルティングにより、学習方法を確立

学習時間を予定に固定して継続:澤山さん体験談

ベンチャーキャピタルCoral Capitalの共同創業者である澤山さん(40代、受講期間3ヶ月)は、複数人での英語の議論にも落ち着いて参加できるようになりたいと考えて受講し、CEFRはB1からB2に上がりました。

受講中は毎日30分の発話トレーニングを続け、出資者に向けた英語のスピーチでは、共同創業者から英語が上達したと評価されたといいます。

忙しい中でも学習を続けられた理由について、澤山さんは次のように話しています。

【TEPPEN ENGLISH 受講者の声】

私も日々忙しくしていますが、毎日22時半~24時を英語学習に充てスケジューリングしていました。

もちろん帰宅したら日付を超えている日もありましたが、基本的にはスケジュール通りに集中して学習を進めていく。そうすることで継続に繋がると思います。

▶︎ TEPPEN ENGLISH体験談:ベンチャーキャピタル共同創業者が実感。TEPPEN ENGLISHで 英語の「脳のCPU使用率」が減少

ほかにも、さまざまな職種の受講者が学習の続け方や成果を語っています。自分に近い立場の人の体験を知りたい方は、TEPPEN ENGLISHの卒業生インタビュー一覧もあわせてご覧ください。

働きながらどのくらいの学習量なら続けられるかを知りたい方は、TEPPEN ENGLISHの無料カウンセリングで、今の英語力や仕事の状況に合わせた学習の進め方を相談できます。

▶︎ TEPPEN ENGLISHの無料カウンセリングを予約する

英語の勉強が続かない社会人によくある質問

Q. 英語の勉強が習慣になるまでどのくらいかかりますか?

A. 習慣化を調べた研究では、行動を意識せずにできるようになるまでの日数は、分析できた参加者の中央値で66日でした。人によって18〜254日と幅があり、行動の内容によっても異なります。この研究は英語学習を対象にしたものではないため、目安の1つとして捉えてください。

Q. 勉強を休んでしまったら最初からやり直すべきですか?

A. 最初からやり直す必要はありません。習慣化の研究では、1回実行できない日があっても、習慣の身につき方に大きな影響は見られませんでした。

休んだ翌日は、時間が取れない日の最低ラインから再開するのがおすすめです。

Q. 社会人は1日どれくらい英語を勉強すればいいですか?

A. 決まった正解はなく、働きながら続けられる量から始めるのがおすすめです。

英語コーチングでも、1日約3時間を目安にするサービスと、約1〜1.5時間で設計するサービスがあり、考え方が分かれています。まずは通常の日と時間が取れない日の学習量を決め、続けられたら少しずつ増やしていくと、生活に合う学習量を見つけられます。

Q. やる気が出ない日はどうすればいいですか?

A. やる気が出るのを待たずに、時間が取れない日の最低ラインだけこなすのがおすすめです。

5分だけでも取り組めば、その日の学習を途切れさせずに済みます。勉強を始める時間と場所をあらかじめ決めておけば、やる気が出ない日でも、決めた時間が来たら勉強を始められます。

Q. 何度も挫折していても英語コーチングなら続けられますか?

A. 続かなかった理由によっては、英語コーチングで続けやすい環境を整えられます。

自分に合う勉強法が見つからなかった、上達しているかが分からなかった、相談できる相手がいなかった、といった理由で挫折した場合は、コーチと一緒に学習法や学習量を見直せます。

ただし、英語コーチングでも実際に学習するのは受講者自身なので、1日に確保できる学習時間に合ったサービスを選ぶことが大切です。英語に自信がない状態からの受講については、以下の記事で受講者の事例とあわせて解説しています。

▶︎ 初心者が英語コーチングを選ぶときのポイントと受講者の事例

まとめ:社会人の英語の勉強は原因に合う仕組みで続けやすくなる

社会人の英語の勉強が続かない理由は、意志の弱さだけではなく、目的、学習量、時間と場所、勉強法、上達の確認、英語を使う場面のどこかにあります。

続かない理由が分かれば、見直すコツも決まります。特に、時間が取れない日の最低ラインを決めることと、勉強を始める時間と場所を固定することは、今日から取り入れられる方法です。

忙しい日は最低ラインだけこなし、休んだ日があっても翌日から再開すれば、学習が途切れたままになるのを防げます。勉強法選びや上達の確認に迷う場合は、英語コーチングでコーチと一緒に学習法を見直す方法もあります。

TEPPEN ENGLISHの無料カウンセリングでは、今の英語力や目標、仕事の状況をお聞きしたうえで、必要な内容に絞った学習ルートを提案しています。

▶︎ TEPPEN ENGLISHの無料カウンセリングを予約する

最終更新日:2026/10/27